2010年08月26日
暴れ馬
ケアンズの思い出作りに。
私の大好きな馬たちに会いに。
BLAZING SADDLES行ってきましたぁ~♪
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ツアーの申し込みはコチラでできます♪
ちなみにATVバギーもできます♪
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

あら、グラデーション♪
左からウィンストン・ピーター・マキシー♪
去年の12月13日から3ヶ月。
この場所で過ごしました。
クリスマスも
年末年始も
誕生日も
毎日、馬と一緒。
元旦はみんなでミコマスケイに行ったなぁ~♪

私の誕生日には、内緒でケーキ作ってくれたり・・・

クリーム投げられて頭っからクリームまみれになったり・・・

久しぶりにデレンデレンになるまで酔っ払って、
最高に最幸なBIRTHDAYだったなー☆

ハウスの中にヘビが出るのは日常茶飯事で。
シャワー浴びてると上からヘビが覗いてたり、
足元にカエルがたむろしてて、一緒にシャワー浴びたり、
アリがエアコンから大量に降ってきたり、
毎朝、ヤギの声で起こされたり、
ヒヨコが生まれる瞬間に立ち会えたり、

すごく自然の中で生きてる感じだった~
だから、最後の日も切なかった~。。。

最後のツアーのあと。Timと。
で、今回もTimがいた!!
いつもツアーでは知らないコースに連れてってくれる。
Timは馬の上で逆立ちしたり馬の上に立ったりできるすごい人。
馬との信頼関係ができてて、
私は素直に尊敬してる。
T「どの馬に乗りたい?」
A「んーっと・・・、JESSIE!!」
私のお気に入りの馬は MAXI と JET だったんですが、
この日はお休みだったらしく、
同じく大好きなJESSIEにしました♪
T「JESSIE?!なんでなんだよ!クレイジーだよ?!」
と。
そうなんです。
JESSIEは暴れ馬で有名だったんです。
私が働いている時も、何度も暴れて、
乗る時にも注意が必要な馬で、
主にスタッフしか乗らない馬だったんです。
そうか・・・
半年も経つのにまだクレイジーホースと呼ばれているのかぁ~(笑)
ちょっと憎めないヤツ。。

でもこの日はすごくおだやかな顔してて、(ラッキー♪)
走ると速いけどw
久しぶりに会ったけど、おとなしく乗せてくれたww(ラッキー♪)
ツアー終わって、サドル外して、洗ってあげて、
ホルダー外してあげて、
他の馬がどんどん寝場所に帰っていく中、
じっと隣にいてくれて・・・
もぅ・・・
かわいすぎ!!!!!!
どんだけ離れたくないとぉ~?!?!
と、ムツゴロウさん顔負けの
「よぉ~しよぉ~しよしよし・・・・」
をかまして、帰りました♪


まぁ、いつかきっとこの場所に帰ってくると思います。
じゃ、行ってきますっっ!!
私の大好きな馬たちに会いに。
BLAZING SADDLES行ってきましたぁ~♪
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
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ちなみにATVバギーもできます♪
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

あら、グラデーション♪
左からウィンストン・ピーター・マキシー♪
去年の12月13日から3ヶ月。
この場所で過ごしました。
クリスマスも
年末年始も
誕生日も
毎日、馬と一緒。
元旦はみんなでミコマスケイに行ったなぁ~♪

私の誕生日には、内緒でケーキ作ってくれたり・・・

クリーム投げられて頭っからクリームまみれになったり・・・

久しぶりにデレンデレンになるまで酔っ払って、
最高に最幸なBIRTHDAYだったなー☆

ハウスの中にヘビが出るのは日常茶飯事で。
シャワー浴びてると上からヘビが覗いてたり、
足元にカエルがたむろしてて、一緒にシャワー浴びたり、
アリがエアコンから大量に降ってきたり、
毎朝、ヤギの声で起こされたり、
ヒヨコが生まれる瞬間に立ち会えたり、

すごく自然の中で生きてる感じだった~
だから、最後の日も切なかった~。。。

最後のツアーのあと。Timと。
で、今回もTimがいた!!
いつもツアーでは知らないコースに連れてってくれる。
Timは馬の上で逆立ちしたり馬の上に立ったりできるすごい人。
馬との信頼関係ができてて、
私は素直に尊敬してる。
T「どの馬に乗りたい?」
A「んーっと・・・、JESSIE!!」
私のお気に入りの馬は MAXI と JET だったんですが、
この日はお休みだったらしく、
同じく大好きなJESSIEにしました♪
T「JESSIE?!なんでなんだよ!クレイジーだよ?!」
と。
そうなんです。
JESSIEは暴れ馬で有名だったんです。
私が働いている時も、何度も暴れて、
乗る時にも注意が必要な馬で、
主にスタッフしか乗らない馬だったんです。
そうか・・・
半年も経つのにまだクレイジーホースと呼ばれているのかぁ~(笑)
ちょっと憎めないヤツ。。

でもこの日はすごくおだやかな顔してて、(ラッキー♪)
走ると速いけどw
久しぶりに会ったけど、おとなしく乗せてくれたww(ラッキー♪)
ツアー終わって、サドル外して、洗ってあげて、
ホルダー外してあげて、
他の馬がどんどん寝場所に帰っていく中、
じっと隣にいてくれて・・・
もぅ・・・
かわいすぎ!!!!!!
どんだけ離れたくないとぉ~?!?!
と、ムツゴロウさん顔負けの
「よぉ~しよぉ~しよしよし・・・・」
をかまして、帰りました♪


まぁ、いつかきっとこの場所に帰ってくると思います。
じゃ、行ってきますっっ!!
2010年08月03日
パーマカルチャー②
昨日はてんつくマンと南アフリカに行ったって話になってしましましたが、
毎日、植林&庭造りをしていたんです。
コレがてんつくマン ↓

リーダーシップを取ってくれるのは、
FTFA(Food & Tree For Africa)の教育されたスタッフさん。
その方から学んだことを
現地の子ども達に教え、一緒に植える。
そこで出てきたのがパーマカルチャーという言葉。
ここにくるまで聞いたことがなかったんですが、
なんか聞いてみるとオモシロイ。
パーマカルチャーとはPermanent(永続的な)と
Agriculture(農業)とCulture(文化)との造語。
「地球に負担をかけない」生き方を追求する「パーマカルチャー」
うーん、漠然としてるー。
「人間にとっての持続可能な暮らしをつくり出すためのデザイン体系」
ピンとこーん。
実際に南アでやってみたパーマカルチャーは・・・
高低差のある敷地に、渦巻き型のガーデンをつくり、
高いところに水はけのいい土を好む植物、
低いところに水をより必要とする植物を植えてみる。
これで、南アのような水が貴重とされる土地でも
少ない水で栽培が可能になる!

いろんなハーブや野菜の苗を混在させて植えることによって
害虫を防いだり、おとりの苗も一緒に植えたり、
虫の目をごまかしたり・・・
そんなこともできるそうな!

植物の性質を理解し、
相性の良いもの同士を組み合わせる事で
化学薬品等を使用しなくても
植物がお互いに力を発揮してバランス良く共生するのですね~!
ほぅほぅ・・・
奥が深いなー。
植林するときもペットボトルの底を切り取り、
穴をブスブスあけたものを
逆さにして、木と一緒に植える。
水をあげる時は、
土にあげるのではなく、
ペットボトルに供給する。
これは、かぴかぴに固まるくらい乾燥した土地に植えた植物に
より効果的に水をあげるやり方なんだそう。
パーマカルチャーはその土地の地形、気候に最も適し、
生態系に負荷をかけない、持続可能で無駄のない
循環式無農薬有機農業ができるようなデザインが重視され、
自然のものを有効活用するような効率性が高くなってるんだそう!!
今回は、農業の面から見たパーマカルチャーだったけど、
農業にとらわれず生活そのものを地球規模で考え、
どれだけ負担をかけずに、
効率よく暮らせるか?
ってことを追求していくことなんだなーて...
考えさせられました~
ってなぜこのことを書いたかと言うと、
パーマカルチャーはもともとオーストラリアが始まりなんですね~!
パーマカルチャーって、1970年代にオーストラリアの
ビル・モリソンとディビッド・ホルムグレンにより提唱された農業・生活形態のことらしーです。
70年代と言えば、世界中でヒッピームーブメントが起こっていた時代。
そんな時に、広まっていったのがこの考え方。
・・・
って私はこっちに来て知りました ^ ^;
あまりに無知すぎた私にとって、
もぅ、これは引き寄せなのじゃないかと・・・
私に行って来いといっているんじゃないかと・・・
もっと知りたいこともあるし、
知らなければならないこともあると思う。
それを伝え、実行する。
それを成し遂げた時、
アフリカに行った意味が見えるんじゃないかなと思うのです。
毎日、植林&庭造りをしていたんです。
コレがてんつくマン ↓

リーダーシップを取ってくれるのは、
FTFA(Food & Tree For Africa)の教育されたスタッフさん。
その方から学んだことを
現地の子ども達に教え、一緒に植える。
そこで出てきたのがパーマカルチャーという言葉。
ここにくるまで聞いたことがなかったんですが、
なんか聞いてみるとオモシロイ。
パーマカルチャーとはPermanent(永続的な)と
Agriculture(農業)とCulture(文化)との造語。
「地球に負担をかけない」生き方を追求する「パーマカルチャー」
うーん、漠然としてるー。
「人間にとっての持続可能な暮らしをつくり出すためのデザイン体系」
ピンとこーん。
実際に南アでやってみたパーマカルチャーは・・・
高低差のある敷地に、渦巻き型のガーデンをつくり、
高いところに水はけのいい土を好む植物、
低いところに水をより必要とする植物を植えてみる。
これで、南アのような水が貴重とされる土地でも
少ない水で栽培が可能になる!

いろんなハーブや野菜の苗を混在させて植えることによって
害虫を防いだり、おとりの苗も一緒に植えたり、
虫の目をごまかしたり・・・
そんなこともできるそうな!

植物の性質を理解し、
相性の良いもの同士を組み合わせる事で
化学薬品等を使用しなくても
植物がお互いに力を発揮してバランス良く共生するのですね~!
ほぅほぅ・・・
奥が深いなー。
植林するときもペットボトルの底を切り取り、
穴をブスブスあけたものを
逆さにして、木と一緒に植える。
水をあげる時は、
土にあげるのではなく、
ペットボトルに供給する。
これは、かぴかぴに固まるくらい乾燥した土地に植えた植物に
より効果的に水をあげるやり方なんだそう。
パーマカルチャーはその土地の地形、気候に最も適し、
生態系に負荷をかけない、持続可能で無駄のない
循環式無農薬有機農業ができるようなデザインが重視され、
自然のものを有効活用するような効率性が高くなってるんだそう!!
今回は、農業の面から見たパーマカルチャーだったけど、
農業にとらわれず生活そのものを地球規模で考え、
どれだけ負担をかけずに、
効率よく暮らせるか?
ってことを追求していくことなんだなーて...
考えさせられました~
ってなぜこのことを書いたかと言うと、
パーマカルチャーはもともとオーストラリアが始まりなんですね~!
パーマカルチャーって、1970年代にオーストラリアの
ビル・モリソンとディビッド・ホルムグレンにより提唱された農業・生活形態のことらしーです。
70年代と言えば、世界中でヒッピームーブメントが起こっていた時代。
そんな時に、広まっていったのがこの考え方。
・・・
って私はこっちに来て知りました ^ ^;
あまりに無知すぎた私にとって、
もぅ、これは引き寄せなのじゃないかと・・・
私に行って来いといっているんじゃないかと・・・
もっと知りたいこともあるし、
知らなければならないこともあると思う。
それを伝え、実行する。
それを成し遂げた時、
アフリカに行った意味が見えるんじゃないかなと思うのです。
2010年08月02日
パーマカルチャー①
パーマカルチャーってご存知ですか??
私がこの言葉を聞いたのは、去年の今頃。
ちょうど仕事を辞め、
オーストラリアに行く準備のために
ほんのちょこっとアルバイトして、残りの資金をためていた時。
「そうだ!南アフリカに木を植えよう!」
というキャッチフレーズを目にした。
飲食業界ではちょっとした有名人である
「てっぺん」の創始者であり、NPO法人「居酒屋甲子園」の立ち上げ人
大島啓介さんのメルマガだった。 てっぺんとは⇒ http://www.teppen.info/
あ!行きたい!!
と直感的に思い、南アフリカ植林ツアーについて調べると・・・
WONDERFUL WORLD 植林 FESTIVAL
という、てんつくマン率いる団体がやってるらしい。
南アフリカに植林とパーマカルチャーの畑を作ろう!!
というツアー内容。
まぁ、てんつくマンって誰やねんって感じなんやけど、
とりあえず、吉本興業出身で山崎邦正の元相方で、
今は映画を作りながら、人生を楽しんでるアホ。
だということ。
よし、行こう!!
と即決した私は、貴重なワーホリ資金の中から30万という大金を使い、
南アフリカに行ってきた。

南アフリカの人にとって、
貧困、食料難・・・
アパルトヘイトはなくなったとされているが、
いまだに残る人種差別。

公園のベンチが白人用・黒人用と別れていたり、
元黒人住居区には白人がいなかったり・・・
ゲートでさえも区別されてる現状。。
理解しがたい現実が、まだそこにあった。
それらの一部しか見ることはできてないと思うが、
心の中をがっぽりとえぐられたような気がした。

はっきり言って、
食料に飢えてる人が何年も先のことを考えることは難しい。
今日食べるものもないのに、
どうしてそんな先のことを考えないといけないのか。
そう思うだろう。
今回の植林ツアーは、
Food and Tree For Africa (FTFA)という南アフリカの団体と
「アースウォーカー」ことポール・コールマンさんと共に
みんなで勉強しながら植えていこう!というスタンス。
FTFAスタッフからパーマカルチャーを学び、
それを現地の子どもたちに教えていく。
子どもたちは無邪気だ。
キラッキラの笑顔でケラケラ笑う。
肥料のうんこも平気でにぎる。
子どもは偉大だ。
お医者さんになりたい
先生になりたい
パイロットになって遠くの国にいくんだぁ~
と自分の夢を教えてくれる。
何年たってもその笑顔が薄れることなく
現実が立ちはだかっても、
気怖じすることなく、
いつまでも夢を追っかけてほしい。


次第に私の心が豊かになっていくのを感じた。
忙しい日常に追われ、
いつの間にか夢を抱けなくなった、
日本の子どもたちよりも
子どもらしくて人間くさい
・・・
そんな感じ。
って・・・
全然パーマカルチャーのお話までいけませんでした(笑)
また、次回。
私がこの言葉を聞いたのは、去年の今頃。
ちょうど仕事を辞め、
オーストラリアに行く準備のために
ほんのちょこっとアルバイトして、残りの資金をためていた時。
「そうだ!南アフリカに木を植えよう!」
というキャッチフレーズを目にした。
飲食業界ではちょっとした有名人である
「てっぺん」の創始者であり、NPO法人「居酒屋甲子園」の立ち上げ人
大島啓介さんのメルマガだった。 てっぺんとは⇒ http://www.teppen.info/
あ!行きたい!!
と直感的に思い、南アフリカ植林ツアーについて調べると・・・
WONDERFUL WORLD 植林 FESTIVAL
という、てんつくマン率いる団体がやってるらしい。
南アフリカに植林とパーマカルチャーの畑を作ろう!!
というツアー内容。
まぁ、てんつくマンって誰やねんって感じなんやけど、
とりあえず、吉本興業出身で山崎邦正の元相方で、
今は映画を作りながら、人生を楽しんでるアホ。
だということ。
よし、行こう!!
と即決した私は、貴重なワーホリ資金の中から30万という大金を使い、
南アフリカに行ってきた。

南アフリカの人にとって、
貧困、食料難・・・
アパルトヘイトはなくなったとされているが、
いまだに残る人種差別。

公園のベンチが白人用・黒人用と別れていたり、
元黒人住居区には白人がいなかったり・・・
ゲートでさえも区別されてる現状。。
理解しがたい現実が、まだそこにあった。
それらの一部しか見ることはできてないと思うが、
心の中をがっぽりとえぐられたような気がした。

はっきり言って、
食料に飢えてる人が何年も先のことを考えることは難しい。
今日食べるものもないのに、
どうしてそんな先のことを考えないといけないのか。
そう思うだろう。
今回の植林ツアーは、
Food and Tree For Africa (FTFA)という南アフリカの団体と
「アースウォーカー」ことポール・コールマンさんと共に
みんなで勉強しながら植えていこう!というスタンス。
FTFAスタッフからパーマカルチャーを学び、
それを現地の子どもたちに教えていく。
子どもたちは無邪気だ。
キラッキラの笑顔でケラケラ笑う。
肥料のうんこも平気でにぎる。
子どもは偉大だ。
お医者さんになりたい
先生になりたい
パイロットになって遠くの国にいくんだぁ~
と自分の夢を教えてくれる。
何年たってもその笑顔が薄れることなく
現実が立ちはだかっても、
気怖じすることなく、
いつまでも夢を追っかけてほしい。


次第に私の心が豊かになっていくのを感じた。
忙しい日常に追われ、
いつの間にか夢を抱けなくなった、
日本の子どもたちよりも
子どもらしくて人間くさい
・・・
そんな感じ。
って・・・
全然パーマカルチャーのお話までいけませんでした(笑)
また、次回。
2010年06月03日
うまがスキ♪
私、馬がスキなんです。
そもそもオーストラリアに来た理由のひとつでもあるんですが、
ちっちゃい頃から馬とともに生活したいってゆー夢がありまして・・・
オーストラリアで馬と一緒に暮らす!!
ゴールドコーストでサーフィンする!!
AUSのへそ、エアーズロックに行く!!
コレがワーホリ当初たてていた計画です☆
小学生の頃、「馬飼いたい!!」と両親にねだると、
「馬飼ってどーするとね?」
「馬でコンビニ行くんよ!」
っとまぁ、そんな軽い気持ちで馬と暮らしたかったらしいのですが・・・ ^^;
そんな私がケアンズについてそっこー調べたのが、
乗馬ファームのお仕事♪
お馬さんの世話とかツアーのお仕事とか・・・
ツアーではお客様に楽しんでいただけるよう、
トークしたり、サポートしたりするのですが、
一番嬉しいのが、
「ケアンズでいくつかツアーに参加しましたが、これが一番楽しかったです!!」
と言って帰っていただけること♪
馬に乗ったことのないお客様がほとんどで、
最初は緊張気味でも、帰る頃には自分が乗ったお馬さんを溺愛しちゃったりして・・・
連れて帰ってもいいですか?
なんて言われると最高に最幸!!!!!
ココで働いてよかった~!!
って思える瞬間でした★
そこにいるmaxiという名の白いお馬さん
プロフィールの画像に使っちゃってます♪
私の一番大好きなお馬さんデス!
鼻が半分ピンクで半分黒というすごくチャーミングなお顔立ち。
体も大きくて、背がちっちゃい私にとっては不釣合いなのかもしれませんが、
走るときは走る。歩くときは歩く。
とてもよい子でしたぁ~

今でもたまに馬が恋しくなってはファームに遊びに行ってます ^ ^


まだ乗馬経験のない方、ぜひお馬さんに乗って川を越えたり
草原をお散歩したりしてみてください★
すごく癒されますよ♪
BLAZING SADLLES
そもそもオーストラリアに来た理由のひとつでもあるんですが、
ちっちゃい頃から馬とともに生活したいってゆー夢がありまして・・・
オーストラリアで馬と一緒に暮らす!!
ゴールドコーストでサーフィンする!!
AUSのへそ、エアーズロックに行く!!
コレがワーホリ当初たてていた計画です☆
小学生の頃、「馬飼いたい!!」と両親にねだると、
「馬飼ってどーするとね?」
「馬でコンビニ行くんよ!」
っとまぁ、そんな軽い気持ちで馬と暮らしたかったらしいのですが・・・ ^^;
そんな私がケアンズについてそっこー調べたのが、
乗馬ファームのお仕事♪
お馬さんの世話とかツアーのお仕事とか・・・
ツアーではお客様に楽しんでいただけるよう、
トークしたり、サポートしたりするのですが、
一番嬉しいのが、
「ケアンズでいくつかツアーに参加しましたが、これが一番楽しかったです!!」
と言って帰っていただけること♪
馬に乗ったことのないお客様がほとんどで、
最初は緊張気味でも、帰る頃には自分が乗ったお馬さんを溺愛しちゃったりして・・・
連れて帰ってもいいですか?
なんて言われると最高に最幸!!!!!
ココで働いてよかった~!!
って思える瞬間でした★
そこにいるmaxiという名の白いお馬さん
プロフィールの画像に使っちゃってます♪
私の一番大好きなお馬さんデス!
鼻が半分ピンクで半分黒というすごくチャーミングなお顔立ち。
体も大きくて、背がちっちゃい私にとっては不釣合いなのかもしれませんが、
走るときは走る。歩くときは歩く。
とてもよい子でしたぁ~

今でもたまに馬が恋しくなってはファームに遊びに行ってます ^ ^


まだ乗馬経験のない方、ぜひお馬さんに乗って川を越えたり
草原をお散歩したりしてみてください★
すごく癒されますよ♪
BLAZING SADLLES
2010年06月02日
AUS生活7ヶ月半たちました~
いやぁ~早いものでもう7ヶ月半たっちゃいました・・・
ワーホリでオーストラリアに行こう!!と決めたのが二年前かぁ~
っと思い出にふけりながら写真を整理していると、
懐かしい写真がでてきました~!!



このとき働いてたのは、マリーバのバナナファーム&ウォーターファクトリー♪
ジャパニーズとオージーとタイランド、イングランド、フィンランドで
仲良く働いてたなぁ~
特にジャパニーズ5人はめちゃくちゃ仲良くて、
みんなでご飯作って、夜中まで飲んで、語って・・・
と合宿のように日々がすぎて、
ファームのようでファームじゃないって感じだったなぁ~
私はたったの2週間しかいなかったんだけど、
記念にムービー作ろうよ!!
って誘うと、みんなノリノリ♪
朝までかかって仕上げたあの日が懐かしいな^^
その出来上がりムービーがコレ♪
EMERALD 877
一生物の友達です☆
ワーホリでオーストラリアに行こう!!と決めたのが二年前かぁ~
っと思い出にふけりながら写真を整理していると、
懐かしい写真がでてきました~!!

このとき働いてたのは、マリーバのバナナファーム&ウォーターファクトリー♪
ジャパニーズとオージーとタイランド、イングランド、フィンランドで
仲良く働いてたなぁ~
特にジャパニーズ5人はめちゃくちゃ仲良くて、
みんなでご飯作って、夜中まで飲んで、語って・・・
と合宿のように日々がすぎて、
ファームのようでファームじゃないって感じだったなぁ~
私はたったの2週間しかいなかったんだけど、
記念にムービー作ろうよ!!
って誘うと、みんなノリノリ♪
朝までかかって仕上げたあの日が懐かしいな^^
その出来上がりムービーがコレ♪
EMERALD 877
一生物の友達です☆




